市民公開講座
脊髄損傷者が行うべき災害への備え
平時からの備えを学び、災害時の不安を減らすために
| 日時 | 2026年 11月14日(土) 10:00~12:00 |
|---|---|
| 会場 | 兵庫県立福祉のまちづくり研究所 3F 多目的実験室 会場+オンライン同時開催 |
| 対象 | 脊髄損傷者・家族、医療・福祉専門職、その他興味のある方 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 第61回日本脊髄障害医学会 |
| 共催 | 兵庫頸髄損傷者連絡会 |
WEB参加
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| プログラム | |
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| 総合司会:土田 浩敬兵庫頸髄損傷者連絡会 広報担当 | |
| 10:00-10:05開会挨拶 | 仙石 淳 兵庫県立リハビリテーション中央病院 副院長 |
| 10:05-11:45講演 ※講演順は変更となる |
脊髄損傷者/車いすユーザーの災害対策を考える ~地域の災害対策と、行政の情報を“自分ごと”にする~戸田 光紀兵庫県立リハビリテーション中央病院 整形外科 部長 |
作業療法士が考える災害への備え ~何を準備し、何を伝えるか~松前 めぐみ兵庫県社会福祉事業団 障害者支援施設自立生活訓練センター |
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大規模災害時、重度障害者が生き残る道 ~災害リハビリテーション支援研修会の10年を振り返って~土岐 明子大阪急性期・総合医療センター リハビリテーション科 主任部長 |
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頸髄損傷者が行うべき災害への備え ~人工呼吸器使用者の暮らしから考える、災害への備えと支援~ 米田 進一兵庫頸髄損傷者連絡会 会長 |
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| 11:45-11:55質疑応答 | |
| 11:55-12:00閉会挨拶 | 大串 幹兵庫県立リハビリテーション中央病院 院長 |
お問い合わせ
事務局:兵庫県立リハビリテーション中央病院・泌尿器科
E-mail:m_nomi@hwc.or.jp