プログラム

ランチョンセミナー1 11月14日(金) 12:20~13:10(予定) 第1会場

最新知見から探る胃癌治療の新たな展望

座長:
土岐 祐一郎 大阪大学大学院医学系研究科 外科学講座消化器外科学

「胃癌治療における5年生存の価値とオプシーボ併用化学療法の可能性」

演者:
會澤 雅樹 新潟県立がんセンター新潟病院 消化器外科

「胃癌集学的治療時代の術後機能温存 ―根治性とQOLの両立戦略―」

演者:
稲木 紀幸 金沢大学医薬保健研究域医学系 消化管外科学/乳腺外科学

共催:小野薬品工業株式会社/ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社

ランチョンセミナー211月14日(金) 12:20~13:10(予定) 第2会場

胃がん術後における栄養介入の重要性

座長:
竹内 裕也 国立大学法人浜松医科大学 外科学第二講座

「胃切除後の体重減少とその対策」

演者:
吉川 貴己 国立がん研究センター中央病院 胃外科

「上部消化管手術後における栄養介入」

演者:
丸山 傑 山梨大学医学部附属病院 外科学講座第1教室

共催:株式会社大塚製薬工場

スポンサードセミナー11月14日(金) 14:45~15:35(予定) 第1会場

ロボット胃切除におけるダビンチSPの価値と位置付け

座長:
比企 直樹 北里大学医学部上部消化管外科学

「マルチポートの成熟から見るSPへの展望 ―ロボット胃切除の今とこれから―」

演者:
布部 創也 公益財団法人 がん研究会有明病院

「Dive into the Narrow, Expand to the Wide ― もぐって、ひろげる。SPの真価」

演者:
大森 健 大阪けいさつ病院 消化器外科

共催:インテュイティブサージカル合同会社

イブニングセミナー1 11月14日(金) 17:20~18:10(予定) 第1会場

座長:
大辻 英吾 京都第一赤十字病院
演者:
徳永 正則 東京科学大学 胃外科
塩﨑 敦 京都府立医科大学消化器外科

共催:ミヤリサン製薬株式会社

イブニングセミナー211月14日(金) 17:20~18:10(予定) 第2会場

座長:
深川 剛生 帝京大学医学部 上部消化管外科

「ロボット支援下胃切除術のすゝめ~デバイスの選択と戦略~」

演者:
絹田 俊爾 竹田綜合病院 外科・小児外科・肛門科

「胃癌におけるbiomarker-drivenの薬剤選択がもたらすものとは?
~ビロイ後のconversion surgeryを経験して~」

演者:
有上 貴明 鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 消化器外科学

共催:アステラス製薬株式会社

モーニングセミナー11月15日(土) 8:30~9:20(予定) 第2会場

幽門側胃切除術の再建 B-1, B-2, R-Y -ガイドライン改定を機に体腔内再建を再考するー

座長:
北川 雄光 慶應義塾大学医学部 外科学教室
演者:
木下 敬弘 国立がん研究センター東病院
宇山 一朗 藤田医科大学

共催:コヴィディエンジャパン株式会社

ランチョンセミナー311月15日(土) 12:20~13:10(予定) 第1会場

ロボット支援胃癌手術における私たちの工夫 ~合併症・術後障害ゼロを目指して~

座長:
瀧口 修司 名古屋市立大学 消化器外科学

「ハーモニックを駆使したロボット支援下胃切除術」

演者:
幕内 梨恵 順天堂大学医学部附属順天堂医院 食道・胃外科

「ロボット支援胃癌手術におけるOMPUでの工夫」

演者:
李 相雄 大阪医科薬科大学 一般・消化器外科

共催:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社

ランチョンセミナー411月15日(土) 12:20~13:10(予定) 第2会場

座長:
櫻本 信一 埼玉医大国際医療センター上部消化管外科
演者:
河口 賀彦 山梨大学第一外科
山下 好人 日本赤十字社和歌山医療センター消化器外科

共催:MSD株式会社

事務局:山梨大学医学部 外科学講座第1教室 

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運営事務局:株式会社 オフィス・テイクワン

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